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書の予兆 —墨象の現時代—

■会期:2013年12月5日(木)〜11日(水) 
 
■開室時間:午前9時30分から午後5時30分まで(入室は閉室の30分前まで)

※12月6日(金)は午後8時まで
※11日の最終日は午後1時30分まで

■会場:東京都美術館ギャラリーB

■観覧料:無料

■出品作家(50音順):川尾朋子、菊山武士、中澤希水、八戸香太郎、平蔵、宮村弦 

■グループによる展覧会紹介 本展で紹介するのは、墨象表現を中心に、現時代の視点と感覚で美術としての書を体現する6人の若手書作家です。また、実作の源泉となった創造のアプローチにも着眼し、各々の視点や書芸術観から、現時代における書と作家との関わり合いを鮮明にしていきます。書という伝統的なジャンルに身を置きながら、強いアイデンティティで同時代の表現を志向する若手書作家の新たな眺望をご覧下さい。

■レセプションに代えて 12月7日(土)午後3時より出品作家が集います。

昨日、無事に陳列を終え上記展覧会が今日からスタート致しました。

私は

・7日の11時~18時
・8日の13時~17時
・11日の11時~13時半

に在廊しておりますので、是非皆様足をお運びください。

希水

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