無題 2016・7
文字の形や意味に頼らないことでより点や線、間の取り方に細心の意識配りが必要で、引き際も感性が試されるため足を踏み入れては来なかったけど、可能性を信じ、自己への挑戦の為これまでの書作品と並行して抽象作品も発信していきます。

【一途な多様性】がこれからの自分に課せられたテーマです。

非文字作品であれ根っこは古典臨書である生活は変わらない

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