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2月6日

サントリー美術館にて『東洋陶磁の美』鑑賞

飛青磁花生の繊細なプロポーションと大胆な鉄斑に『美』とはなんたるかをぶつけられた気がした。

その他にも大好きな天鶏壺や北宋時代の青磁や白磁、高麗時代の青磁に朝鮮時代の鉄絵や辰砂、、、

言葉に表しきれないワクワクが止まず、、、

鑑賞後のフワフワした頭を虎屋菓寮さんの「寒紅梅」を頂きながら整理した。

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自由に素直に美しさと向きあいながら、得て捨てて、捨てて得ての繰返し

希水

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